昔の味たまごは、肥料にもこだわりました!

肥料を適切に処理するということは、農場内を清潔に保ち鶏の健康管理になるばかりか、本来ならば産業廃棄物である鶏糞が土壌改良材になります。
当農場の肥料は道路の植え込みや、競馬場の芝などにも使われています。
養鶏業がまだまだ発展途上だった頃は、糞による汚染でサルモネラや大腸菌の問題も多く、また鶏の病気が蔓延することもあったそうです。
農家さんからの問い合わせも大歓迎!
(有)昔の味たまご農場では、たまごだけでなく肥料作りにも力を入れています。
農家さんからの問い合わせも大歓迎!です。

Q・うちの堆肥を使って変わったことはありますか?
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A・もう全然違います。
今までは生の糞を使っていたのですが、虫が多くてだめなんです。 その点、昔の味たまごさんの鶏糞は長い期間発酵させているから、虫がわかないです。
殺虫剤もほとんど使わなくなりました。
農場へ来られるお客様。お問い合わせはお気軽にお電話、メールでどうぞ。--------------------------------------------
A・もう全然違います。
今までは生の糞を使っていたのですが、虫が多くてだめなんです。 その点、昔の味たまごさんの鶏糞は長い期間発酵させているから、虫がわかないです。
殺虫剤もほとんど使わなくなりました。
おかげで低農薬で作物が作れます。
土をいじると、良く分かるのですが「地力」が段違いですね。
病気も減ったし、育ちがすごく良くなりました。収穫が増えたのにはびっくりしました。
「ホームページを見た」とお伝えいただくと、スムーズです。
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